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Ryzen Threadripperの深夜販売@PCワンズ

8月10日22時、Ryzen Threadripperの販売が解禁されました。
PCパーツショップ各店では、これに合わせて深夜販売を開催、
大阪でも、ワンズが深夜販売を開催したので、様子を見に行ってきました。


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店に到着。 開店時間は21時です。 開店待ちの行列は200人!(推定)
そして、一角ではなにやら小宴会…?!


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そして開店。 開店早々、対応マザーをお買い上げする方も。


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レジ近くでは、マザーボードの価格とともに、入荷数が記載された表があります。
前回Ryzenの深夜販売の時もそうでしたが、MSIの入荷数が多いですね。
さらに奥では、店内売り場の一部を使って作られたワンズちゃんねるの特設スタジオ。
放送自体は開店前から行われており、当時の内容はこちらで見ることができます。


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Threadripperの解説が終わった後は、Radeon RX VEGAに関する解説も。
同GPUは先月末に発表されましたが、発売は8月21日ということもあってか、
発表時に明らかにされたこと以外については、あまり多くは語れなかったようです。


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解禁までの少しの空き時間を利用して、ツネさんによるケースの解説。
Thermaltake Core P7 TG Editionで、これもワンズちゃんねるで見ることができます。


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そして販売解禁。
解禁即開封の儀となったわけですが、開封は観客が担当です。
開封後は迅速に組み立てられ、起動確認、
そしてお約束のタスクマネージャで32スレッド表示を堪能。
その後は、CINEBENCHやOCCTなどを使った動作デモ的なことが行われます。


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そして…ノベルティグッズをかけたジャンケン大会です。 なんと…勝ってしまいました!
ワンズ恒例ともいえるジャンケン大会、過去に勝った記憶がなかったのです。
初めて勝てたのはうれしいですね!
で、いただいたのは、まずはRyzen Tシャツ。 Mサイズなんですが、合うのかどうか?!
そしてRadeon 30周年のバッグ、そして最後は…例のスリッパ!
購入しないともらえないはずの例のスリッパなんですが、いただいてしまいました!


というわけで、今回のRyzen Threadripperの深夜販売。
ハイエンドデスクトッププラットフォーム (HEDT) ゆえに、
メインストリームRyzenより人 (購入者) が少なかったのは、仕方ないところでしょうか。
また、Intelの$999製品よりも高い価格設定になったのも関係しているかもしれません。
しかしひとまず、イベントは成功…といっていいかなと思います。

Ryzen Threadripperが正式発表 (Update)

AMD Ryzen™ Threadripper™ Processors | AMD - AMD
AMD、Ryzen Threadripperを8月10日に発売 - PC Watch
[SIGGRAPH]Ryzen Threadripperは発表時点で3モデル展開に。上位2モデ… - 4Gamer
Ryzen Threadripper 1950Xの国内価格は税別145,800円 - 8月4… - マイナビニュース
Tech preview: Threadripper 1900X - 1920X & 1950X - AMD Ryzen Threa… - Guru3D

Ryzen Threadripperが正式発表されました。

・Ryzen TR 1950X (3.4-4.0-4.2GHz/16C32T/L2 8MB/L3 32MB/180W/$999/\145,800)
・Ryzen TR 1920X (3.4-4.0-4.2GHz/12C24T/L2 6MB/L3 32MB/180W/$799/\115,800)
・Ryzen TR 1900X (3.8-4.0-4.2GHz/8C19T/L2 4MB(?)/L3 32MB/180W/$549/\?????)

国内価格は税抜きの価格です。
まず、1950Xと1920Xが8月4日に予約の受付を開始、8月10日に発売、
その後、31日に1900Xが発売となります。
なお現在、マザーボードベンダーから発表されているX399搭載マザーは下記の通り。

ASUS ROG ZENITH EXTREME
ASUS PRIME X399-A
GIGABYTE X399 AORUS Gaming 7
MSI X399 GAMING PRO CARBON AC
ASRock Fatal1ty X399 Professional Gaming
ASRock X399 Taichi

Ryzen 3が正式発表

AMD Completes Ryzen Mainstream Desktop Lineup with the Release of Ry… - AMD
1万円台後半で4コア4スレッドとなる「Ryzen 3」は果たして使えるのか? - ASCII.jp
「Ryzen 3 1300X」「Ryzen 3 1200」レビュー。1万円台で買える4コア4スレッ… - 4Gamer
2万円を切る「Ryzen 3」の実力を見る - PC Watch

27日、Ryzenシリーズの下位モデルとなるRyzen 3が発表され、28日発売となります。

・Ryzen 3 1300X (3.5-3.7GHz/4C4T/L2 2MB/L3 8MB/65W/$129)
・Ryzen 3 1200 (3.1-3.4GHz/4C4T/L2 2MB/L3 8MB/65W/$109)

4GamerやASCII.jpではCore i5やi3との比較も行われていますが、
コア数的に競合するのはCore i5-7400、価格的にはi3-7300といったあたりでしょう。
しかし、RyzenはGPUが搭載されていない分、投資額がかさんでしまうため、
ゼロから組む場合などは、やはりマイナス要素となる可能性がありそうです。
また、このクラスは、CPUではなくAPUに期待する人が多いように感じます。

Ryzen Threadripperは8月、Ryzen 3は7月終わりに発表へ

Ryzen Onslaught Continues with Ryzen Threadripper and Ryzen 3 Produc… - AMD
16コア32スレッドの「Ryzen Threadripper 1950X」は,Intelの「Core i9-79… - 4Gamer
16コアのAMD Ryzen Threadripperは10コアCore i9と同じ999ドルで8… - PC Watch
AMD Threadripper 1920X and 1950X CPU Details: 12/16 Cores, 4… - AnandTech

AMDがRyzenに関連する情報をアップデート、
Ryzen Threadripperを8月発売、Ryzen 3を7月27日に発表すると予告しました。
今回明らかにされたラインナップ、およびスペックは下記の通り。

・Ryzen Threadripper 1950X (3.4-4.0GHz/16C32T/L3 32MB/180W/$999)
・Ryzen Threadripper 1920X (3.5-4.0GHz/12C24T/L3 32MB(?)/180W/$799)

・Ryzen 3 1300X (3.5-3.7GHz/4C4T/L3 ??MB/???W/$???/\16,500前後(税抜))
・Ryzen 3 1200 (3.1-3.4GHz/4C4T/L3 ??MB/???W/$???/\13,800前後(税抜))

Ryzen Threadripperの対応チップセットはX399、ソケットはTR4 (4094pin/LGA)、
4ch DDR4、PCI Expressは64レーンとなります。
また、30日から開催されるSIGGRAPH 2017において、
ThreadripperとVegaに関するさらなる情報が明らかにされるようです。

メインストリームデスクトップでは、AMDがIntelからシェアを奪う形になっていますが、
HEDTでも、コスパの高さから、Core Xのシェアを奪う可能性は高そうですね。

【関連】
Ryzen Threadripperが正式発表

AMDが近々Ryzen用のBIOSのアップデートをリリースする予定

Gaming: AMD Ryzen™ Community Update #2 | Community - AMD

AMDが、Ryzenの性能向上や問題を修正したBIOS (AGESA) をリリースするようです。
上記では、まずAshes of the SingularityのRyzenへの最適化の話に始まり、
次にDOTA 2における最小FPSの引き上げに関することが書かれており、
最後に、BIOSのアップデートについて触れられています。

これによると、AMDはAGESA(※) 1.0.0.4をマザーボードベンダー向けに配布、
このAGESAをベースにしたBIOSが4月上旬頃にリリースされるようです。
ただし、リリース時期はベンダーによって異なる場合があります。
そして、このBIOSでは以下の変更点・修正点が含まれます。

※AMD Generic Encapsulated Software Architecture
 マザーボード上のシステムデバイスを初期化するためのブートストラッププロトコル


DRAMレイテンシが約6ns短縮。 レイテンシに対して過敏なアプリケーションの性能が向上する可能性がある。

異常なFMA3コードシーケンスがシステムハングを引き起こす可能性のある問題を解決

オーバークロック時にS3から復帰すると、動作クロックが間違って報告される「スリープバグ」の問題を解決

AMD Ryzen MasterでHPETが不要になる

1番目は、Ryzenのメモリアクセスが遅いと言われている問題に関係してそうです。
そして2番目は、特定のベンチを実行するとハングしていた問題、
3番目は、このブログでも紹介した動作クロック表示の不具合、
最後は、HPETの有効化を推奨していた話に関係すると思われます。

さらに、AGESAのアップデートは今後も継続し、次回は、
DDR4のオーバークロックにフォーカスしたアップデートを5月に予定しているとのこと。

【関連】
Ryzenのベンチ結果は不正確?! HWBotがベンチスコアの受付を停止

GIGABYTEからA320搭載マザーが登場

GA-A320-DS3 - GIGABYTE
GA-A320M-HD2 - GIGABYTE

GIGABYTEからA320搭載マザーが登場しました。
A320は、B350の下位に位置するエントリーチップセットとなります。
なお、X370/B350/A320の各チップセットのスペックの違いは下記のようになります。

チップセットUSB
3.1G2/3.1G1/2.0
SATASATAePCIe 2.0OC※
X3702/6/6428
B3502/2/626
A3201/2/64×

A320はオーバークロック非対応となっていますが、これは、
Ryzen Master Utilityによるオーバークロックには非対応ということで、
BIOSからの倍率変更によるオーバークロックは行える (4Gamer) そうです。

AMD X370/B350搭載マザーボードリスト (3月28日)

現時点で公式に製品情報を掲載しているX370/B350マザーボード一覧です。
リンク先は、メーカー公式の製品情報です。

【X370】
ASUS ROG CROSSHAIR VI HERO
ASUS PRIME X370-PRO
ASRock X370 Taichi
ASRock X370 Killer SLI/ac
ASRock X370 Killer SLI
ASRock Fatal1ty X370 Professional Gaming
ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4
BIOSTAR X370GT7
BIOSTAR X370GT5
BIOSTAR X370GT3
GIGABYTE GA-AX370-Gaming K7
GIGABYTE GA-AX370-Gaming K5
GIGABYTE GA-AX370-GAMING 5
MSI X370 XPOWER GAMING TITANIUM
MSI X370 GAMING PRO CARBON
MSI X370 KRAIT GAMING
MSI X370 SLI PLUS

【B350】
ASUS PRIME B350-PLUS
ASUS PRIME B350M-A
ASRock AB350 Pro4
ASRock AB350M Pro4
ASRock AB350M
ASRock Fatal1ty AB350 Gaming K4
ASRock AB350M-HDV
BIOSTAR B350GT5
BIOSTAR B350GT3
BIOSTAR B350ET2
BIOSTAR Hi-Fi B350S1
GIGABYTE GA-AB350-GAMING 3
GIGABYTE GA-AB350M-Gaming 3
GIGABYTE GA-AB350-Gaming
GIGABYTE GA-AB350M-D3H
GIGABYTE GA-AB350M-DS2
GIGABYTE GA-AB350M-HD3
MSI B350 TOMAHAWK ARCTIC
MSI B350 TOMAHAWK
MSI B350M GAMING PRO
MSI B350M MORTAR ARCTIC
MSI B350M MORTAR
MSI B350M BAZOOKA
MSI B350 PC MATE

【A320】
GIGABYTE GA-A320-DS3
GIGABYTE GA-A320M-HD2

※GA-AX370-Gaming K5とA320搭載マザーを追加

【関連】
Ryzenが販売開始

Ryzen 5の価格が明らかに

4月11日に発売されるRyzen 5ですが、PCワンズの通販で早くも掲載されています。
解禁前なので購入は不可ですが、いずれも価格が提示されています。
なお、同店によると、解禁時間は10時とのこと。
(下記リンク先はワンズ通販サイトです)

Ryzen 5 1600X (3.6-4.0GHz/6C12T/L2 6x512KB/L3 16MB/95W)
Ryzen 5 1600 (3.2-3.6GHz/6C12T/L2 6x512KB/L3 16MB/65W)
Ryzen 5 1500X (3.5-3.7GHz/4C8T/L2 4x512KB/L3 16MB/65W)
Ryzen 5 1400 (3.2-3.4GHz/4C8T/L2 4x512KB/L3 16MB/65W)

価格はいずれも税込みです。
これを元に、Ryzen計画を立てるのもいいかもしれません。
というより、Ryzen 5発売のアナウンス時の想定価格通りといったところですね。

【関連】
AMD X370/B350搭載マザーボードリスト

Ryzenのベンチ結果は不正確?! HWBotがベンチスコアの受付を停止 (Update)

Ryzen Platform Affected by RTC Bias; W8/8.1/10 Not Allowed on Select Benchmarks - HWBot

HWBotが、AM4プラットフォームにおけるベンチマークの結果は不正確だとして、
Windows 8以降のOSで実行されたベンチ結果 (一部を除く) の受付を停止しました。
Ryzenでバスクロックを変更してオーバークロック/ダウンクロックを行った場合、
RTC (Wikipedia) が影響を受けて狂いが生じることにより、
ベンチマーク結果の正確性が失われるそうです。

これに関して、HWBotでは、HPET (Wikipedia) を常時有効にすることを推奨しています。
また、Windows 7では影響は受けないとしており、このほか、
倍率変更によるオーバークロックも影響を受けないとしていますが、
これについては、現在調査中とのことです。

さらに、Ryzenにはスリープバグなるものがあるようで、
その様子がYouTubeにアップされています。


この動画では、1700Xを4GHzにオーバークロックしてベンチをしているのですが、
ベンチ中にスリープ→スペースキーを押して復帰させベンチを継続させると、
ベンチ結果が通常より高いスコアを示し、動作クロックが4.2GHzを表示したとのこと。
システムを再起動すると4GHzに戻るものの、スリープに入ると再度4.2GHzに。
4.2GHz表示でベンチが高いスコアを出し、かつ安定していたということで、
その後BIOSで4.2GHzに設定したものの、起動成功は10回中1回、
その1回はBIOSまでで、Windowsは起動できなかったそうです。

RTC云々でベンチ結果の正確性が失われるという話は2013年にも報じられており、
このときも、HWBotがWindows 8のベンチ結果を無効化すると発表しました。
今回の件も、これと同じではないかと思われます。
これによってRyzenの性能が変わるわけではありませんが、
性能比較や、競技目的でベンチを取る場合は問題となってきます。
そしてスリープバグ。 こちらの詳細も気になるところです。


※追記
Ryzen発売以来、メモリ周りの可能性が疑われる原因によってシステムが起動しない、
あるいは起動しても安定しないという報告がTwitter等でいくつか見受けられますが、
そんな中、突如安定したという報告が出てきました。


その直前にやったことは、HPETをEnableにしただけとのこと。
ご本人曰く、Disableにして検証していないので断定はできないということですが、
これをきっかけに安定するようになったということは、
大いに関係している可能性が高いかもしれません。
Ryzen搭載環境が安定しないという人は、試してみてはどうでしょうか。


※さらに追記


続報です。
ご覧いただいたとおり、設定を元に戻しても、Disableにしても安定していたそうです。
これにより、原因は完全に闇の中…となるのでしょうか。

【関連】
AMDが近々Ryzen用のBIOSのアップデートをリリースする予定
HWBotがWindows 8でのベンチマークスコアの無効化を発表
Windows 8のRTC問題を回避する方法

Ryzenが販売開始

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KitGuru
Tom's Hardware
Legit Reviews
OverclockersClub
HEXUS.net
Guru3D
AnandTech

Ryzenの販売とレビューが解禁されました。

・Ryzen 7 1800X (3.6-4.0GHz/8C16T/L2 4MB/L3 16MB/95W)
・Ryzen 7 1700X (3.4-3.8GHz/8C16T/L2 4MB/L3 16MB/95W)
・Ryzen 7 1700 (3.0-3.7GHz/8C16T/L2 4MB/L3 16MB/65W)

Ryzenは事前情報では評判がよく、期待していた人は多いかと思います。
はたして、その性能は本物なのか、Athlon 64 X2の再来となるか、
(時間的な都合もあるので) 詳細は各サイトのレビューをご覧下さい。

また、解禁にあわせ、各ショップでは深夜販売も行われました。
CPUは十分な量が確保されているものの、
マザーボードなどAM4対応製品は、どのショップも品薄なようです。
さらに、メモリの枚数やランクによって動作クロックが変わるので、
導入予定の人は、そのあたりに気をつける必要があります。

・シングルランク 2枚 - DDR4-2666
・デュアルランク 2枚 - DDR4-2400
・シングルランク 4枚 - DDR4-2133
・デュアルランク 4枚 - DDR4-1866

[ AM4対応製品各種 ] TSUKUMO ワンズ ソフマップicon ドスパラ Amazon

【関連】
Ryzenのベンチ結果は不正確?! HWBotがベンチスコアの受付を停止
CPU-Z for Ryzenがリリース
Ryzenの深夜販売@PCワンズ

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