HGSTがCinemaStar Z7K500/C5K1000/Z5K500を発表
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2.5型ハードディスク装置の「CinemaStar」製品シリーズ - HGST
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CinemaStar Z7K500 - HGST
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CinemaStar C5K1000 - HGST
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CinemaStar Z5K500 - HGST
HGSTが2.5インチHDD、CinemaStar Z7K500/C5K1000/Z5K500を発表しました。
いずれも小型情報家電向けとなるもので、500GBプラッタを採用しています。
第6世代となるCinemaStarは、コンテンツの繰り返し再生や長時間の連続録画など
ストリーミングAVコンテンツに最適化したチューニングを施しているとのこと。
なお、それぞれの容量およびスペックは下記の通り。
・Z7K500 (500,320,250GB/7200rpm/32MB/15ms/7mm厚/SATA 6Gbps)
・C5K1000 (1TB,750,640GB/5400rpm/8MB/15ms/9.5mm厚/SATA 6Gbps)
・Z5K500 (500,320,250GB/5400rpm/8MB/15ms/7mm厚/SATA 3Gbps)
MSI Afterburner 2.2.1がリリース
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MSI Afterburner - MSI
MSI Afterburner 2.2.1がリリースされました。
2.2.1では、GeForce GTX690がサポートに追加されたほか、
リファレンスモデルのRadeon HD7850もサポートに追加されています。
また、Default/LegacyスキンにBIG EDITIONが追加、
これを選択すると、Afterburnerのインターフェースが若干拡大されます。
今回はGTX690とHD7850のサポート追加がメインで、
バグフィックスや大きな機能追加等は行われていません。
GeForce GT630/GT620/GT610が公式サイトに登場
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GeForce GT 630 - NVIDIA
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GeForce GT 620 - NVIDIA
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GeForce GT 610 - NVIDIA
リテール向けとしてGeForce GT630/GT620/GT610の製品情報が、
NVIDIAの公式サイトに掲載されました。
それぞれのスペックは下記の通り。
・GeForce GT630 (810MHz/1620MHz/3200MHz/128bit GDDR5/96SP/65W)
・GeForce GT620 (700MHz/1400MHz/1800MHz/64bit DDR3/96SP/49W)
・GeForce GT610 (810MHz/1620MHz/1800MHz/64bit DDR3/48SP/29W)
GeForce GT630は
GT440の、GT620は
GT430の、
そして、GT610は
GeForce GT520のリネームとなるようです。
なお、GT620のスペックはGT430と全く同じというわけではないようで、
メモリインターフェースがGT430の128bitから半減されています。
また、GT610の公式スペックを見るとKeplerベースかと思ってしまいそうですが、
カードベンダー各社が発表したGT610のスペックは、810/1620MHzとなっています。
ちなみに、上記リンク先の日本語版製品情報では、
本来「プロセッサ・クロック」と表記されるはずの場所が
3モデルとも「ブーストクロック」となっています。
AMDがTrinityベースのモバイル向けAPU、Aシリーズを発表
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AMD、“Trinity”こと第2世代のAシリーズAPUを発表 - RC WATCH
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AMD、“Triniry”世代のFusion APU Aシリーズ発表 - ITmedia
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米AMD、「Trinity」こと新世代「Aシリーズ」発表 - Llanoに続く第… - マイナビニュース
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大解説! Triniryに搭載した“Piledriver”と新技術 - ITmeia
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AMDが発表した強力な新アーキテクチャAPU「Trinity」 - PC WATCH
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AMDの第2世代APU“Trinity”の実力をベンチマーク - PC WATCH
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AMDの新世代APU「Trinity」性能検証。3Dゲームベンチマークと基礎テ… - 4Gamer
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「Bulldozer“改”!」というPiledriverを導入した「Trinity」の実力を試す - ITmedia
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「Trinity」アーキテクチャ徹底研究!! 第二世代のAMD Aシリ… - マイナビニュース
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VR-Zone・
AnandTech・
HEXUS.netTrinityベースのAPU、第2世代Aシリーズが正式発表されました。
発表されたのはモバイル向けのみで、ラインナップは下記の通り。
・A10-4600M (2.3-3.2GHz/4C/4MB/HD7660G/497-686MHz/384SP/35W)
・A8-4500M (1.9-2.8GHz/4C/4MB/HD7640G/497-655MHz/256SP/35W)
・A6-4400M (2.7-3.2GHz/2C/1MB/HD7520G/497-686MHz/192SP/35W)
・A10-4655M (2.0-2.8GHz/4C/4MB/HD7620G/360-497MHz/384SP/25W)
・A6-4455M (2.1-2.6GHz/2C/2MB/HD7500G/327-424MHz/256SP/17W)
ベンチ比較は、Core i5-2410MやA8-3520M、A8-3820のほか、
Core i5-2467M、Core i7-3770K(iGPU)などが用いられていますが、
GPUベンチでは全世代のA8-3520Mを全体的に上回っている印象で、
デスクトップ向けでのA8-3820と肩を並べるレベルとなっています。
一方のCPU性能は、A8-3520Mとのクロック差を差し引くと
劇的に伸びてるという印象はありませんが、
PCMark 05のファイル解凍については、i5-2410Mを上回っています。
デスクトップ向けは8月とも言われていますが、噂通り8月となるのか、
あるいは早まるのか、またはさらに遅れるのか、気になるところですね。
週末お買い物情報 2012/05/13
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OCZ Vertex 4 64GBモデルのスペックが明らかに
OCZ Vertex 4 SATA III 2.5" SSD 製品情報 - OCZ
先日、Vertex 4のファームウェアと同時に発表された64GBモデルですが、
OCZ公式サイトの製品情報にスペックが掲載されました。
上記によるとスペックは下記の通り。
| 型番 | Seq Read | Seq Write | 4K Read | 4K Write |
|---|
| VTX4-25SAT3-512G | 550MB/s | 475MB/s | 95,000IOPS | 85,000IOPS |
| VTX4-25SAT3-256G | 550MB/s | 465MB/s | 90,000IOPS | 85,000IOPS |
| VTX4-25SAT3-128G | 550MB/s | 420MB/s | 90,000IPOS | 85,000IOPS |
| VTX4-25SAT3-64G | 460MB/s | 220MB/s | 70,000IOPS | 50,000IOPS |
※黄色は新ファームウェア適用時のスペック
【関連】
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シーケンシャル性能が大幅に向上するOCZ Vertex 4用ファームウェアv1.4RCがリリース、64GBモデルも同時発表
GeForce GT630/GT620/GT610が近日発売予定
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「在庫調整も面倒。もうほっとけばいいのに」 - エルミタージュ秋葉原
GeForce GT630/GT620/GT610が5月15日に発売されるかもしれないとのこと。
ただし、すべてリネーム品のようで、GeForce GT630はGT440が、
GT620はGT430、GT610はGT520がそれぞれベースになっているそうです。
なお、スペックがベースと同一だった場合、下記のようになります。
・GeForce GT630(GT440) (810/1620/3200MHz/128bit GDDR5/96SP/65W)※
・GeForce GT620(GT430) (700/1400/1600-1800MHz/128bit DDR3/96SP/49W)
・GeForce GT610(GT520) (810/1620/1800MHz/64bit DDR3/48SP/29W)
※DDR3版は1800MHz
なお、OEM向けに先に登場しているGT630はGK107ベース、
GT620はGT520ベースとなっています。
【関連】
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GeForce GT630/GT620/GT610が公式サイトに登場・
OEM向けにGeForce GT645/GT640/GT630が登場・
OEM向けにGeForce GT620/605が登場
Ivy Bridgeの熱さの原因は安価なグリスとは無関係…かも (Update)
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硅脂蒙冤?Core i7-3770K开盖前后温度对比 - INPAI
コアとヒートスプレッダの接合に使われる素材が話題のIvy Bridgeですが、
中国サイトのECEVAでは、3770Kの殻割り前と後の温度比較が行われています。
テストは4.5GHz@1.2Vで、殻割り前と後の各コアの平均温度は下記の通り。
・アイドル時(殻割り前) - 33/32/43/34
・アイドル時(殻割り後) - 34/33/43/34
・負荷時(殻割り前) - 67.1/71.5/76.6/68.0
・負荷時(殻割り後) - 67.0/71.4/76.3/68.0
ものの見事に差が出ていませんね。
このことから、素材云々が直接の原因ではないと見られています。
やはり、22nmによるダイ面積の縮小から来る熱密度の増加が原因でしょうか。
面積が減りつつもトランジスタ数は増えているわけですから、
その可能性は高いかもしれませんね。
初出:05/01 追記:05/12
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【番外編】Core i7-3770Kの「殻割り」で熱輸送のボトルネックを確かめる - PC WATCH
INPAIでの検証はグリスは無関係と思われる結果になりましたが、
PC WATCHでも同様に殻割りによる検証が行われています。
こちらはいったん剥がしたヒートスプレッダを再びグリスを変更して接着、
グリスの変更前と後での温度比較を行っています。
結果はINPAIとは全く正反対で、グリス変更による温度差が大きくなっています。
こういう結果を見せられると、殻割りしてみたくなるのがゲフンゲフン
【関連】
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Ivy Bridgeの発熱問題はIntelも認識しているらしい
FurMark 1.10.1がリリース
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FurMark 1.10.1 Released - Geeks3D
FurMark 1.10.1がリリースされました。
1.10.1では、GPU-ZとGPU Shark、そしてGPUモニタリングコードがアップデート、
また、GPUモニタリングでGTX600の電力の最大値が保存されなかった問題の修正、
スコア投稿時のマイナーなバグの修正、そして、FurMarkの初期化に失敗すると、
GPUのモニタリングスレッドが終了しなかった問題の修正など、
いくつかのバグフィックスやアップデートが行われています。
GeForce GTX670が正式発表
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GeForce GTX 670 - NVIDIA
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NVIDIA、Keplerアーキテクチャの「GeForce GTX 670」 - PC WATCH
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NVIDIA、GeForce GTX 670を発表 - ASCII.jp
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NVIDIA、Keplerベースの「GeForce GTX 670」 - CUDAコア13… - マイナビニュース
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下位モデル? 買いモデル? ──「GeForce GTX 670」の手ごろな性… - ITmedia
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GeForce GTX 670ベンチマークレビュー - PC WATCH
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「GeForce GTX 670」レビュー。GTX 680比で9割弱の性能を発揮す… - 4Gamer
・
準ハイエンド「GeForce GTX 670」が登場、680との違いを探る - ASCII.jp
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HEXUS.net・
TweakTown・
The Tech Report・
Overclockers Club・
Legit Reviews・
Expreview・
Tom's Hardware・
AnandTechGeForce GTX670が正式発表、発売解禁となりました。
・GeForce GTX670 (915-980MHz/6000MHz/256bit GDDR5/1344SP/170W)
補助電源は2x6pinとなっており、最小限必要な電源は500Wとなっています。
また、以前の情報通り、カード長が短いのも特徴となっています。
レビューのベンチマーク比較では、主にRadeon HD7970/HD7950や、
GeForce GTX580/GTX570を用いているサイトが多いですが、
Radeon HD7970/HD7950とは抜きつ抜かれつな印象で、
GTX580との比較ではすべてにおいて上回っているといった印象です。
また、発表と同時に発売も解禁、価格帯は\42,000〜\50,000あたりで、
現在のGTX580の市場価格よりやや高いくらいといったところでしょうか。
しかし、3万円台前半のGTX580(
TSUKUMO)などもあり、
価格次第では旧世代に手を出すのも悪くないかもしれませんね。
また、GTX690専用としてリリースされたGeForce 301.34ですが、
バージョンはそのままで、GTX670のサポートが追加されています。
ダウンロードは下記リンクからどうぞ。
・Windows Vista/7 -
32bit /
64bit[ GeForce GTX670各種 ]
ドスパラ
ワンズ クレバリー
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